オッカナイ担任の先生にビビる

子供達の新学年としての生活が始まりました。クラス替えまもなく、係決めや行事系で忙しいらしく来週から始まる家庭訪問に備えて、親としては学校の様子が気になるところです。うちの息子の担任が、昨年度の友達の息子さんの担任だったようで、どんな先生かきいたところ「えげつないくらい厳しい」と一言。

いい加減な息子には、良い担任なのかな?と思っていたら本日今学年初の学校からの電話。出ると、そのえげつない担任。

息子がどうやら友達の傘を間違えて持って帰ったというお知らせ。あまりにも早口だったので、間違った事をしたくないので聞き直してみたところ受話器の向こうで「はぁ」とため息。えぇ。

怖い。とりあえず私はこういう理解をしたのでこのように対処します。

とお伝えしたところ、「よろしくおねがいします、ガチャ」と早々に切られてしまった。厳しいは、子供だけでなく親にもなんだねぇ~。昨今モンスターペアレンツという言葉もあるくらいだから、保護者にもなめられないようにしているのかな?にしても、ビックリした。

ベテランの女性の先生で学年主任もされているようだけど、息子に勉強を楽しく思えるような授業をしてもらいたいものです。怖くてもいいから。